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漫画「零 影巫女」1話を読んだ感想です

こんには、そらです。
【零 影巫女】 
のまんがを読んだので紹介します。
 
私は、まんが王国で無料試読出来たので
是非読んで下さい。
 
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大学生の鷲月沙羅は小学校時代の親友

の鳳河音の夢を見ています。

 

夜のプールで遊んでいた河音が消えて、

水面に手を伸ばした沙羅が何かに

 

引きずり込まれるという悪夢です。

 

沙羅は白鷺紅湖とともに藤沢大学の建築の

講義を受けています。

 

居眠りをした沙羅は准教授の鴻足水聖から

ネットに出ていない学校建築を調べてくる

ように言われました。

 

大学図書館で沙羅が調べ物をしていると、

ある男性が接触してきます。

 

男は竜崎冬星という名前の超常現象カメラ

マンです。

 

彼はカバンからフィルムカメラで撮った

写真を出しました。

 

竜崎は沙羅にプールの写真を見せて見覚え

は無いかと尋ねます。

 

その写真には女性の首が心霊写真のように

写っていて沙羅は思わず

 

河音だと言いました。

 

河音は小学生の時に沙羅と遊びでプールに

忍び込み行方不明になっていました。

 

この設定は素晴らしいと思います。

 

沙羅は忍び込んだ先で河音がいなくなった

ため自分にも責任があると感じている

はずです。

 

彼はなぜそのような写真が撮れたのか興味

は無いかと沙羅に言い、

 

通っていた小学校に行こうと誘います。

 

竜崎が沙羅に影巫女の末裔だと言うシーン

が印象的でした。

 

影という言葉が付いているために想像

がふくらみました。

気になるようでしたらまんが王国で
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ください。
 
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【零 影巫女】 
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