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漫画「零 影巫女」5話ネタバレ無料 感想

こんには、そらです。
【零 影巫女】 
のまんがを読んだので紹介します。
 
私は、まんが王国で無料試読出来たので
是非読んで下さい。
 
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合宿先の鴉澤村に行くためにゼミ生は

バスに乗りました。

 

バスの乗客は彼らだけでしたが郵便局前で

ひとりの奇妙な子供が乗ってきます。

 

終点に着いたバスから降りる時に沙羅は

紅湖と話しています。

 

途中で乗ってきた子供がいないことに気づ

いた紅湖に沙羅は事情を伝えました。

 

水鬼千鶴という名前の子供がここで七年前

に死亡していました。

 

その子はバスの窓から体を乗り出していた

ため路肩の看板で首が飛んだのです。

 

紅湖にもその子供の霊が見えていました。

 

合宿は沙羅の実家で泊まることになって

います。

 

穢山の参拝客を泊めるための簡素な施設の

ようです。

 

沙羅に話しかける鷹鞍に対して刃沢先輩が

急に怒っています。

 

鷹鞍も言っていますが先輩は彼に気がある

と私も思いました。

 

好きな男子が可愛い女子と話していること

に妬いているのです。

 

刃沢のローブローが鷹鞍を苦しめます。

 

神社の前にはカメラマンの竜崎が立って

いました。

 

彼はゼミが合宿を行うと聞いて取材に来た

と言っています。

 

鴻足は彼を怪しんでいますが、取材の同行

を許しました。

 

沙羅は神社の手水舎から出てくる手を

見つけます。

 

その手は指で数字を教えているように見えます。

 

竜崎にも謎の手が見えていることが

分かりました。

気になるようでしたらまんが王国で
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ください。
 
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【零 影巫女】 
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